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象嵌技法ならではの特別感

K10 象嵌イニシャルペンダント

¥49000(税込)

親しみのあるアルファベットを、
毎日の装いにそっと添えるイニシャルペンダントです。

 

どんな時でも身に着けられるイニシャルだからこそ、特別な存在として感じられるように。
Fruorでは、象嵌(ぞうがん)技法を用いて仕立てました。

 

◆象嵌技法とは、
異なる素材を組み合わせ、模様や装飾を表現する伝統的な工芸技法です。

 

このペンダントでは、白蝶貝にイニシャルとなる地金を一つひとつ象り、丁寧に嵌め込んで作られています。

 

やわらかな光沢を持つ白蝶貝と、地金のすっきりとした輝きが重なり、シンプルでありながら奥行きのある表情に。

 

イニシャルの周りにはさりげなく装飾を施し、控えめな華やかさもプラスしています。

 

トップのサイズはW 約10.9mm × H 約18.1mm(バチカン含む)で、チェーンも45cmのムーブ式を採用することで、様々なコーディネートに合わせることが可能です。

どんな服装にも合わせやすいデザインで、日常の装いに自然になじみます。
イニシャルという個人的なモチーフでありながら、主張しすぎない佇まいが魅力です。

 

自分自身のお守りのように。
または、大切な方の名前や想いを託して。
特別感のあるギフトとしても選びやすいペンダントです。

 

お選びいただけるイニシャルは、
「A・C・E・F・H・I・J・K・M・N・S・T・Y」の
全13種類をご用意しています。

 

身に着けるたびに、自分にとって大切な意味を思い出せるように。
そんな想いを込めて仕立てました。

■品番
F100062

■素材
K10YG 白蝶貝

■サイズ
[本体]W:約10.9mmxH:約18.1mm(バチカン込) x T:約1.4mm
[貝]W:約9.7mm x H:約11.9mm
※天然の蝶貝を使用している為、一枚一枚、色味や風合いが異なります。ご了承の上、お買い求め下さい。

身に着ける喜びを引き出す

「Fruor」は山梨県甲府市にある有限会社ジュエル・ハヤカワのジュエリーブランド。
多種多様な加工技術を強みとし、特徴のある特殊なジュエリーを展開しています。