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象嵌技法で春を彩る

K10PG 象嵌 桜 ペンダント

¥52000(税込)

オリジナルの象嵌技法を使って、桜の花を丁寧に描いたペンダントです。

 

季節の移ろいのように咲き誇る花を、いつでも胸元で楽しめるように――そんな思いからこのデザインが生まれました。

 

象嵌技法ならではの、立体感と奥行きのある表情は、シンプルなフォルムの中でも静かな存在感を放ちます。

 

桜の花言葉は「精神の美」「優美な女性」です。古くから日本に馴染みのある花が、日常を彩ります。      

 

トップは約13.7mmと服装に馴染みやすい大きさに設計され、本体の色は桜の花と同じPGでおつくりしています。
チェーンは長さの調整がしやすいムーブ式が採用されています。

 

柔らかな光を放つ白蝶貝は、シーンを選ばず、日常の装いにも、やわらかな華やぎを添えるアクセントとして活躍します。

 

シンプルでありながら、どこか記憶に残るディテールは、自分へのご褒美としても、大切な人へのギフトとしても贈りやすい一品です。

 

胸元で咲く小さな桜の花は、
日常を春の陽気にしてくれる存在となるよう、想いを込めてつくりました。

 

◆象嵌技法とは
異なる素材を組み合わせて、模様や装飾を施す伝統的な工芸技法のことです。
Fruorの象嵌技法は、オリジナルの技法として特許庁より商標登録がなされています。


                   

■品番
F100013

■素材
K10YG K10PG K10WG 白蝶貝

■サイズ
[本体]W:約13.7㎜xH:約13.7㎜ x T:約4.2㎜
[チェーン]全長45㎝ ムーブ(調整金具)あり
※天然の蝶貝を使用している為、一枚一枚色味や風合いが異なります。ご了承の上、お買い求め下さい。

身に着ける喜びを引き出す

「Fruor」は山梨県甲府市にある有限会社ジュエル・ハヤカワのジュエリーブランド。
多種多様な加工技術を強みとし、特徴のある特殊なジュエリーを展開しています。