公式Instagramにてプレゼント企画実施中!

TOP > コレクション > K18WG 象嵌 水仙 ペンダント

象嵌技法で花の絵を描く

K18WG 象嵌 水仙 ペンダント

¥62000(税込)

オリジナル技法の象嵌を使ってつくられたペンダント。

白蝶貝に地金を嵌め込み、花の絵を描きました。花は季節ごとに移り変わり、咲いている時期も短い。そこで、好きな花をいつでも楽しめるようにデザイン致しました。        

 

今回は「水仙」。花言葉は「うぬぼれ」「自己愛」です。水仙には色ごとに花言葉が付いており、商品には白い水仙の花を選びました。白い水仙の花言葉は「尊敬」「神秘」です。寒い冬に咲く、数少ない花として有名で「春を告げる花」とも言われています。                            

 

一年を通し身に着けて頂けるよう、枠はシンプルに、水仙の花の色とあわせたホワイトゴールドに仕上げました。

■品番
F100010

■素材
K18YG K18WG Pt900 白蝶貝

■サイズ
[本体]W:約13.7㎜xH:約13.7㎜ x T:約4.2㎜
[チェーン]全長45㎝ ムーブ(調整金具)あり


※天然の蝶貝を使用している為、一枚一枚色味や風合いが異なります。ご了承の上、
お買い求め下さい。

身に着ける喜びを引き出す

「Fruor」は山梨県甲府市にある有限会社ジュエル・ハヤカワのジュエリーブランド。
多種多様な加工技術を強みとし、特徴のある特殊なジュエリーを展開しています。